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姫路隠れスポット紹介:夢街道 farm67で味わう、絶品イチゴパフェ体験

    こんにちは、いつもブログをご覧いただきありがとうございます。

    今回は、兵庫県姫路市にある、夢街道 farm67をご紹介したいと思います。

    日々の喧騒から離れ、自然に囲まれながら最高のイチゴスイーツを味わえるこの場所は、地元民からも観光客からも愛されています。

    夢街道 farm67は、兵庫県姫路市夢前町宮置に位置し、新鮮なイチゴの直売と、そのイチゴを使った絶品イチゴパフェで知られています。

    訪れる人々を魅了するのは、ただ美味しいだけでなく、ここでしか味わえない特別な体験。イチゴ狩りや季節ごとに変わるイチゴスイーツは、一年を通して多くの人々を惹きつけます。

    イチゴ好きはもちろん、自然を愛する方、日常を忘れて少しの間だけでも非日常を楽しみたい方におすすめのスポットです。

    目次

    夢街道 farm67

    場所は、姫路市北西部、書写山の麓の横関橋東の、県道67号線を北へ約15分。姫路城マラソンのコースにもなっています。

    夢街道 farm67を訪れる最大の魅力の一つが、間違いなくそのイチゴパフェです。

    ここでは、農園で採れたばかりの新鮮なイチゴをふんだんに使用した、見た目にも美しいパフェを楽しむことができます。

    それぞれのパフェは、イチゴの味わいを最大限に引き出すために丁寧に作られており、イチゴ愛好家だけでなくスイーツファンをも虜にします。この写真は850円当時の写真です。今は値上がりしています。

    農園でその日に収穫された最高品質のイチゴをふんだんに使用した、豪華なパフェです。イチゴの甘みと酸味が絶妙に調和しており、一口食べるたびに幸せを感じられます。

    夢街道 farm67のイチゴパフェの最大の魅力は、農園で採れたばかりのイチゴを使用している点です。その日のうちに収穫されたイチゴは、鮮度が高く、味わいが格別です。

    イチゴパフェを味わうだけでなく、イチゴの直売もされています。

    営業時間

    営業時間:10:00~16:00

    定休日:毎週月曜日(祝日の場合は翌営業日休)

    禁煙席:すべて禁煙席
    駐車場:20台(無料)

    公式サイトより

    farm67名物「どデカいちごパフェ」1月から5月ころまで

    朝から行列ができるほどの人気パフェ。

    トップには1株に1個ずつしか採れない”超特大サイズ”のゆめさき苺が鎮座します。カットいちごやたっぷりホイップ、オリジナルいちごシャーベットに手作りいちごソース、夢工房のお米を使ったオリジナルポン菓子など、上から下まで楽しめるこだわりパフェです。ゆめさき苺を贅沢に使っているので、「どこを食べてもいちごで幸せ!」と大好評☆
    1280円(税別)(大) 700円(小)詳しくは店頭で。
    公式サイトより

    プレミアムゆめさき苺ソフト

    当店ご当地ソフト人気NO,1の「ゆめさき苺」に、朝採れゆめさき苺を贅沢に添えました。ゆめさき苺ソフトの甘さと、フレッシュ苺の甘酸っぱさが相性抜群!テイクアウトもOK!
    417円(税別)
    公式サイトより

    夢街道 farm67へ行くまでに夢前川沿いの菜の花畑が見頃です

    1月下旬頃より3月中旬頃まで1,000万本を超える、早咲きの菜の花が見ごろを迎えます。写真はイメージです。

    ドライブがてら是非イチゴパフェをご堪能ください。

    明石清水いちご 【おすすめ】幻のいちご

    「明石の清水いちご」は、兵庫県明石市にある橋本農園で栽培されているいちごのブランドです。このいちごは、特定の直売所や橋本農園で直接販売されており、購入可能期間は大体ゴールデンウィークが明ける頃までの5月くらいまでです。

    「幻のいちご」と呼ばれ、地元で消費されてしまうので県外へでることがないそうです。

    一粒一粒が大きくて糖度は17度~18度、通常14度で甘いと言われるいちごですから、相当甘いことがわかります。

    10年前ぐらいの話ですが、当時加古川のイトーヨーカドーでしかおいてなかった記憶があるのですが、当時8~10個で980円でした。

    私が今まで食べたイチゴの中でびっくりするくらいおいしかったです。

    最近はネットでも買えるようになっているみたいです。

     橋本農園(魚住町清水)は4品種の計約3万5千株を育てる。本来春に実を付けるイチゴを冬に収穫するため、ビニールハウスで促成栽培している。

     代表の橋本竜介さん(44)によると、今シーズンは一年を通して気温が高かったため、例年より20日ほど収穫が遅くなっている。ただ、冬の気温も高いため、冷害がほとんどなかった。同農園ではゆっくりと熟させて甘くするため、ほとんどのハウスでヒーターを使用していない。

    神戸新聞より
    ふるさと納税の返礼品にもなっています。

    佐用町の田邊農園さんの「紅ほっぺ」

    甘くて、色もツヤツヤ!

    名前の通りほっぺが落ちそうなくらい!

    つぶも大きくて、食べ応えあります。

    こちらはJAやまさきの朝市で買ったものです。

    今年は買い物に行くたびにいちご買ってしまいました。

    ついつい引き寄せられてしまうんですよね。

    見つけたら是非食べてみてください。

    甘くて最高ですよ。

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