バラバラになったひらがなを並べ替えて、元の言葉を作るゲームです。登録もインストールも不要で、下のボタンを押せばすぐ始められます。
「かんたん・ふつう・むずかしい」の3段階に、全86語を収録しました。動物や果物のような身近な言葉から、「おやすみなさい」「びーふすとろがのふ」まで入っています。10問ごとに正解数が出るので、家族や施設のみなさんで競うこともできます。
- 3つの難易度レベル(かんたん・ふつう・むずかしい)
- 動物や果物など、親しみやすい言葉を収録
- タッチやクリックで直感的に操作
- 間違えても「一文字戻る」「やり直し」ができる
- 全問正解すると、お祝いの紙吹雪が舞います!
- 難易度を選ぼう(かんたん・ふつう・むずかしい)
- バラバラになった文字をタッチ(クリック)
- 正しい言葉になるように並べ替えよう
- 10問チャレンジして、何問正解できるかな?
間違えても大丈夫です。「一文字戻る」で直前の1文字だけ戻せますし、「やり直し」で最初から並べ直せます。10問すべて正解すると、画面いっぱいに紙吹雪が舞います。
全問正解目指して、がんばろう!
▼ ゲームはこちら ▼
💖 おすすめの遊び方 💖
通勤・通学中の空き時間に
家族みんなで競争しながら
お子様の知育タイムに
毎日の脳トレとして
対応デバイス・環境
インターネット接続で無料プレイ可能
かんたん(30語)
動物と果物が中心の、3〜5文字の言葉です。「うさぎ」「みかん」のような、ひらがなを覚えたてのお子さんでも読める言葉だけを選びました。文字数が少ないので、選択肢も少なく迷いません。
ふつう(28語)
食べもの・生きものを中心にした、3〜7文字の言葉です。「きつねうどん」「おたまじゃくし」など、少し長くなります。「まないた」「かんきり」「すりばち」「れんげ」といった台所の道具も紛れ込んでいるので、食べもののつもりで考えていると足をすくわれます。
むずかしい(28語)
あいさつ・家族の呼び名・長い食べものの名前など、5〜11文字。最長は「きゅうりのきゅうちゃん」の11文字です。文字数が増えると、同じ文字が2回出てくる言葉(「さらんらっぷ」の「ら」など)も現れて、一気に難しくなります。
高齢者のレクリエーション・デイサービスでの使い方
このゲームは、介護施設のレクリエーションでもそのまま使えます。紙の印刷も準備もいりません。
大画面に映して、みんなで答える
タブレットやノートパソコンをテレビにつないで(HDMIケーブル、またはミラーリング)画面を映すと、参加者全員が同じ問題を見られます。職員の方が操作役になり、「わかった人は声に出してください」という進め方が一番盛り上がります。手先が不自由な方も参加できるのが利点です。
「むずかしい」があえて短い理由
「むずかしい」には「こんにちは」「ありがとう」のような5文字の言葉も入っています。文字数は短くても、あいさつは日常で使う言葉なので、口に出したくなるという狙いです。文字数だけで難易度が決まらないのが、言葉のおもしろいところです。
時間の目安
1問あたり30秒〜1分ほど。10問で10分前後なので、レクの導入や、次の活動までのつなぎに収まる長さです。「かんたん」から始めて、場が温まったら「むずかしい」に上げてください。
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